2011.09.03 @Fever

2011.09.03 sat
shindaita Fever
Open/Start 19:00
Ticket 2000yen(+1drink)

FEVER店頭にて 8.27(sat) Ticket on sale!

Li Daiguo(from China)
Gigolo 13
2up
Kuruu Crew
DJ Yoshiko Yamaguchi(5678’s)
DJ Takumi (666)
DJ K.E.I. (Vovivav)

Li Daiguo

リー・ダイグォ(Li Daiguo、李带果 a.k.a. Douglas Lee) アメリカ・オクラホマ州出身の中国系アメリカ人。四川省・成都に在住。
5歳よりクラッシック音楽(バイオリン、ビオラ、チェロ、バス)、後に中国伝統音楽(二胡、琵琶)の本格的なトレーニングを受ける。高校時代には民族音楽(フィンランド音楽、カルナタカ音楽等)やアヴァンギャルド音楽の研究、作曲を始めるようになる。サンディエゴ州立大学文学部を卒業後、2004年に中国へ渡りソロとしてのインプロヴィゼーションや作曲活動を開始。現在は主に中国、日本、アメリカのクラブやライブハウスなどで演奏するほか、ストリートパフォーマンスも行なっている。2008年の秋にはイスラエルでツアーを敢行。また多様なアーティストとのコラボレーションにも関心があり、これまでに舞踏家、コンタクトジャグラー、俳優、道化師、ミュージシャン、VJ、DJ、ライブペインター達と共演してきた。
http://www.douban.com/artist/love.betternonsequitur.com
http://love.betternonsequitur.com
http://www.youtube.com/user/lidaiguo


2UP (アップアップ)

2002年、宮城県出身の二人組が東京で結成。
SAF Records, Ache Records, Toad Recordsからのリリースを経て、アメリカ、メキシコ、フランス、セルビアなどでツアーを行う。現在新曲作りに熱烈洗錬中!
VICE Magazineの企画するNOISEYによるライブドキュメンタリーが今年4月にネット公開され話題をあつめる。
2011年9月にはINNERS (from San Diego, member of The Locust, Sleeping People), UPSILON ACRUX (from LA)とアメリカ西海岸ツアーを予定している。
http://www.myspace.com/2up
http://www.facebook.com/2up2up

GIGOLO 13

~ドブネズミより美しくなってしまったふぞろいの林檎たち~無数のダイヤモンドの原石が転がり続ける街「原宿」から、沖田●之以来の(燃えて)ヒーロー登場!その名も「GIGOLO 13」!
ある時はクレープの様に甘く、又ある時はレモネードの様にスッパイ、そんな原宿ビートの伝道(コケ)師が世界の車窓からの眺めを確認すべく、今まさに旅立とうとしている。
ロックスター症候群という不治の病を抱えた奴らはWRECKIN’ROLLと言う名の新種の病原菌をまき散らしている。特効薬は熱いく・ち・づ・け★
スウィート・ゲン・ザ・ジゴロック(ヴォーカル)、ビニー・ジェイムス(ウッドベース)、ダディー・ザ・ヴァンパイア(ドラムス)に加え、7月から加入した新メンバー、エイジ・アゲイン(ギター)を含む4人でのランデヴーは、9月3日・新代田フィーバーが東京初お披露目だ!
さぁ、とんこつラーメンのこってりした…いや、クレープの甘い香りが漂い、環七が竹下通りと化す、その瞬間を見逃すな!
http://www.myspace.com/gigolo13love
http://gigolo13.blog.fc2.com/


kuruucrew

HAIRSTYLISTICSを主宰する中原昌也や、Incapacitants、MELT-BANANAといった 世界的にも非常に評価の高いミュージシャン達とも交流が深く、東京地下シーンを代表するまでに成長したプログレッシヴハードコアバンド、 kuruucrew(狂うクルー)。 2008年1月にはP-VINEより単独音源[バトル・ディスコ]がリリースされ大きな反響を呼んでいる。 サックスとギターによる硬質で強烈な高音ノイズと、ベースとドラムの反復される暴力的なハンマービートの組み合わせは、今までありそうで無かった唯一無二の[踊れるノイズ音楽]を展開しており、バンド名と併せて一度聴いたら中々頭から離れない中毒性を持つ。

2010年10月6日に2年9ヶ月振りのニューアルバム『GRIND MIRRORBALL』
を満を持してリリース!
http://www.kuruucrew.com/
http://www.myspace.com/kuruucrew


K.E.I. (VOVIVAV)

2001年DJ活動が本格化し、バンド『VOVIVAV』を結成し現在も活動中。
レギュラーDJは『AREJANDRO』(W/L?K?O,DJ1TA-RAW)と『DUB遊園地』。 民族音楽、サイケ、テクノ、ブレイクビーツ、ダブ、レゲエ、ラガジャングル 、ハウス、エレクトロ、NEW WAVE、ゲトーBASS、R&B、 HIPHOP、ドラムンベース、ディスコ、ロックetc…をパーティーのシチュエーションに合わせ1つのテイストにまとめてALL IN MIXするのがプレイの特徴。
あらゆる音楽を注入し、自らが踊り、楽しく壊れたくなる曲を我慢してプレイする、トラベラー気質で、セレクトするものに暖かみのあるDJ。
http://www.myspace.com/vovivav
http://www.o-o-o.jp/

DJ YAMA (YOSHIKO YAMAGUCHI)

ex THE 5.6.7.8’S Bassにて1996~2001年まで在籍。
全国・世界ツアーや、クエンティン・タランティーノ監督映画『Kill Bill』にバンドで出演。
2011年6月のフランスツアーにも参加。
THE BRUNETTES Vocalにてエイベックスから発売された2枚のコンピに参加。
バンド活動のほかにも、『Pachamama』,『La Noche latina~ラテンナヨル』などの
ラテンやカリビアン音楽、ジプシーなどのメスティソ・レベル音楽のイベントで
毎月レギュラーDJを務める。

DJ TAKUMI

PUNK ROCK SHOP「666」で長年働き、都内を中心に活動するDJ。
主に英国産70’s PUNK/MOD REVIVAL/POWER POPをプレイ。
2011年10月には、THE BOYS・MENACE・ADVERTS(from U.K.)の来日公演のDJも務める。

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